"フリーライターをおすすめしない理由の第一は「競争が激しい」ということです。基本的に、ライター含めフリーランスになるのは、何らかの理由で社会に適応できなかった天才たちです。・自殺未遂した・現在進行形で精神科に通ってる・致命的な睡眠障害で朝起きれない(僕がこれ)・発達障害がヤバくて企業に就職できない・コミュニケーションが笑えるほど苦手・親の介護で常に自宅にいる必要があるこういった「ワケあり人材」たちが、唯一働ける場として全力でしのぎを削っているのがフリーランスの世界です。この業界のひとたちはみなさん例外なく人間のクズですが、知的能力は卓越してる方が殆どです。高学歴めちゃくちゃ多いですし、きらびやかな職歴(大抵数年以内に退職)がある方も珍しくありません。もし魔法か何かで病気や障害が治ったら、普通に外銀とか商社とかみたいなとこに就職するんじゃね?という方が沢山います。つまり、フリーライターの世界ってのはパラリンピックなんですよ。障碍者たちの祭典、障碍者作業所に行くか フリーランスになるか。そういう世界なんですよ。なので競争はクソ激しいですし、天才(ワケあり)たちと戦って勝つための技能や才能や情報収集力が問われます。なのでもしあなたが上の条件に当てはまるような人間のクズでないのなら『ブログ経由でフリーランスに!』とかは考えない方が良いと思います。病気も障碍もないなら普通に就職した方が絶対にいいです。"
"癇癪起こして子供のゲーム機ブッ壊した母親の話で僕らが教訓とすべきは、「人間は自分が興味ないことに関してはとことん残忍になれる」ってことだよ。僕らは常に誰かに対して蛮族となる可能性があるんだよ。"
"インド1(ほとんど踊り出さない)
インド2(察しのいい人が踊りだす)
インド3(ほとんどの人が踊りだす)
インド4(棚の上からダンサーが飛び出してくることがある)
インド5(激しい踊りにより立っていることが困難になる)"